嫁がいない隙にソープランドへ

見た目からは想像できない丁寧なプレイ

仕事で長期休暇を利用して実家に帰った時のことだ。
私には嫁がいるのだが体調が悪いという事で
一足先に一人で家に戻る事になった。
そして一人になった私はこれはソープに行けるチャンスだと思い
誰にもバレないようにソープ街へ足を運んだ。
スマホの画面と睨めっこしながら
気に入った女性を探すが、今いちパッとしない。
悩んでいてもキリがないので直接お店に行くことにした。
そして店で出された写真を見て
一番待ち時間が少ない女性を選んだ。
40前半の細身で清楚なタイプと書いてあったが
あまり人気がないような感じだった。
待つこと数分で呼ばれてカーテンを開けると
スラッとした体型の女性が立っていた。
服を脱がされ身体を洗われて、といった流れで
特に優れているという訳でもなく普通の流れだ。
だけどここから少しずつ評価が変わっていった。
特に良かったのはマットプレイ。
熟女にマッサージされ段々と息子も元気になってきた。
しっかりとしたサービスだったので少し意外だった。

マットプレイする熟女

充分気持ち良くなったのでベッドへ移動し本番へ。
キスが好きなようなので延々キスをしながらプレイ。
最初会ったときは気付かなかったが
プレイの時の顔がエロいというか色気がある。
少し開いた唇からはわずかに吐息が漏れてくる。
そうやってキスをしているだけでさらに息子が大きくなってしまった。
そしてシックスナインの体勢に移行してたっぷりしゃぶってもらい
ゴムを付けていざ挿入。
しばらく挿入するとゴムの中で射精したようだが
息子は固いままだったのでそのままピストンを続けた。
ゴムの中は精液でヌルヌルになっていたので
滑りもよくてさらに気持ち良くなった。
そして私も気持ち良くなってきて今度こそ射精。
そのまま入れたまま抱き合ってキスを繰り返した。
その後は時間までマッサージをしてもらいながら
色々な話をした。
一生懸命なサービスをしてくれて久々のヒットだったので
嫁のいない隙を狙ってまた彼女に会いに来ようと思う。